名古屋近郊・蟹江町のなわとび専門教室

なわとびが好き。
もっと上手になりたい。

その気持ちを、今できる技に合ったクラスで伸ばします。

二重跳びチャレンジ
毎週月曜 17:30-18:15
前跳びが連続で跳べる子
蟹江町・スタジオLoop
SCROLL

二重跳びチャレンジクラス

「もっと跳びたい」が、体験の合図です。

家や学校でなわとびを楽しみ、もっと上手になりたい子へ。現在の技術レベルに合わせて、一つ先の技へ進む練習をします。

なわとびが好きで、もっと難しい技に挑戦したい。
前跳びが連続で跳べて、次は二重跳びを目指したい。
毎週月曜17:30から、蟹江町の教室へ通える。
なわとびワークショップで講師の説明を聞く子どもたち

専門である理由

なわとび専門だから、できた瞬間が分かりやすい。

なわとびは、前跳び、二重跳び、はやぶさ、三重跳びと成長が見えやすい技です。小さな成功体験を積み上げやすく、子どもの自信につながります。

なわとびに挑戦して笑顔を見せる子どものワークショップ風景

二重跳びを入口にする

前跳びが連続して跳べる子を対象に、二重跳び、あや跳び、交差跳びへ段階的に進みます。

前跳びマラソンカードで進み方を確認する教材

進み方が見える

カードや合格証を使い、今できる技と次の課題を子どもにも保護者にも見える形にします。

室内シューズとなわとびロープの写真

道具が増えにくい

基本は一本のロープ。始める負担を抑えながら、集中して練習に向き合えます。

ステップ

できることが増える、5つの成長ステップ。

1. ロープに慣れる回す、またぐ、跳ぶ。まずは「なわとびって楽しい」と思える入口をつくります。
2. 学校の技に挑戦する前跳びから、二重跳び、あや跳び、交差跳びへ。学校で見える技を一つずつ増やします。
3. 技を組み合わせる連続二重跳びや応用技へ進み、リズムや体の使い方を整えます。
4. 人前で挑戦するできる技を増やし、発表や大会など目標のある挑戦につなげます。
5. 上位を目指す継続して練習し、上位入賞や日本代表を目指す力を伸ばします。
日本なわとびアカデミー代表・粕尾将一のプロフィール写真

指導実績

2006年に日本初の定期なわとび教室を開設。

代表の粕尾将一は、20年以上なわとび指導に携わり、学校現場から競技選手育成まで幅広い指導実績があります。

20+指導歴
40名日本代表選手育成
1000+学校訪問指導
10万+指導した子ども
シルク・ド・ソレイユ 約2,500回出演 授業実績 5,000コマ以上 名古屋教室は2016年開始

クラス

今できる技に合わせて、次の挑戦へ。

クラスは意欲の強さではなく、現在できる技に合わせて分かれています。

はじめてのなわとびクラス(WSのみ)

なわとびに初めてチャレンジする子向けです。

二重跳びチャレンジクラス

まえとびができる子が、二重跳びや交差とびなど学校でやる難しいとび方に挑戦します。

三重跳びはやぶさクラス

二重跳びが連続で跳べる子が、三重跳びやダブルダッチなどに挑戦します。

プレ選手クラス

三重跳びが跳べる子が、大会出場を目指すクラスです。

現在満員

選手育成クラス

プレ選手クラスを1年以上経て、上位入賞や日本代表を目指したい選手向けです。

現在満員

料金

始めやすく、続けやすい設計です。

初回体験は無料。現在はチケット制で、1回あたり1,400円から参加できます。

二重跳びチャレンジクラス

1,400円から / 回

チケットは5回分から。体験対象クラスと最新日程はスケジュールで確認できます。

入会金は通常3,000円。当日入会なら無料です。

体験までの流れ

無料体験の予約まで、LINEで完結します。

  1. LINEから無料体験を予約
    対象学年、経験、希望日程を確認します。
  2. LINEで予約情報を送信
    保護者名、子どもの学年、なわとび経験などをLINE内で確認します。
  3. 蟹江町のスタジオLoopで体験
    教室の雰囲気と子どもの反応を見てください。
  4. 入会を検討
    続けられそうかを確認してから判断できます。

よくある質問

体験前の不安を先に確認できます。

名古屋近郊で小学生向けのなわとび教室はどこですか?

蟹江町の名古屋なわとび教室があります。名古屋市中川区、港区、あま市、津島市などからも通いやすい場所です。

二重跳びを教えてくれますか?

はい。二重跳びチャレンジクラスでは、前跳びが連続して跳べる子を対象に、二重跳びへ進む練習を行います。

体操教室との違いは何ですか?

体操教室は幅広い運動を扱います。日本なわとびアカデミーは、なわとび専門で技の習得と成功体験に集中します。

運動が得意でなくても大丈夫ですか?

前跳びが連続して跳べることが入口条件です。上達スピードを競う場ではなく、段階的に技を積み上げます。

無料体験

「もっと跳びたい」を、次の技へ。

まずはLINEで日程と対象クラスを確認してください。必要な予約情報のやり取りもLINE内で完結します。

なわとびワークショップで講師の説明を聞く子どもたち