World Jump Rope Championship 2025
松村直輝選手がSenior male Single rope Team Freestyleで団体準優勝。伊藤心選手は日本記録保持者として同大会へ挑戦しました。
About
なわとび専門で20年以上。学校現場から世界の舞台、競技選手育成までの経験を教室カリキュラムに落とし込んでいます。

Founder
2006年に日本初の定期なわとび教室を開設。20年以上にわたり、子どもたちになわとびを指導してきました。目的は全員を選手にすることではなく、子どもが「自分にもできた」と思える一歩をつくることです。
Record
Athletes
全成績を並べるのではなく、国際大会・日本代表級の実績を中心に抜粋しています。名古屋教室でも、同じ専門カリキュラムを年齢やレベルに合わせて指導します。
松村直輝選手がSenior male Single rope Team Freestyleで団体準優勝。伊藤心選手は日本記録保持者として同大会へ挑戦しました。
山本さゆり選手が30秒スピードで2位。RighTsushIは複数種目で優勝し、団体総合でも優勝。Flareも団体総合2位。
中原翔選手が総合優勝。松村直輝選手はフリースタイル優勝、粕尾橙真選手はフリースタイル3位。
工藤吉平選手がフリースタイル優勝。SHINEはペア・チームフリースタイル優勝、団体総合優勝。
日比創選手がフリースタイル優勝、総合5位。
日比創選手がフリースタイル優勝、服部祐空選手がフリースタイル3位。
SHINEが二重跳びリレー、ペアフリースタイル、チームフリースタイル、団体総合で優勝。
山崎月子選手が30秒スピード・3分スピードで優勝。三浦結選手、工藤吉平選手もフリースタイル優勝。
Scope

世界大会やアジア大会で結果を出してきた選手の経験を、日々の練習設計に落とし込んでいます。

学校訪問指導や授業実績を通じて、初めての子にも伝わる教え方を磨いてきました。

競技だけでなく、舞台表現としてのなわとびにも携わってきた経験があります。

テレビ、新聞、雑誌などで、なわとび指導とパフォーマンスの実績があります。

なわとびの上達法や指導法を伝える書籍、教材づくりにも取り組んでいます。

名古屋教室は2016年9月開始。2年で満員、キャンセル待ちへ拡大しました。
TV
スクリーンショット画像は掲載せず、番組名・放送局・放送日・紹介内容だけを整理しています。指導者本人の活動だけでなく、所属選手の挑戦も紹介されています。
蟹江駅周辺を紹介する回で、なわとび教室に関連する内容が取り上げられました。
動画を見るシニア女子個人総合で優勝した岩井桃香選手が紹介されました。
縄跳びに取り組む小学生の活動として紹介されました。
縄跳びに取り組む小学生の特集として紹介されました。
地域で注目される取り組みとして紹介されました。
番組内で、日本なわとびアカデミーに関連する出演・紹介がありました。
メ〜テレの地域密着型バラエティ番組内で、地域で注目される取り組みとして紹介されました。
日本記録に挑むなわとびキッズの活動として紹介されました。
動画を見る縄とび名人として紹介されました。
所属選手の中原翔選手が紹介されました。
所属選手の中原翔選手が紹介されました。
愛知県蟹江町を紹介する回で、日本なわとびアカデミーが取り上げられました。
所属選手の中原翔選手が紹介されました。
所属選手の粕尾橙真選手が紹介されました。
CBCの企画記事内で、縄跳び指導の様子が紹介されました。
Media
スクリーンショット画像は掲載せず、媒体名・掲載日・記事タイトル・外部リンクを掲載します。第三者に紹介された事実を、安心材料として確認できます。
日本代表選手が多数在籍する教室として、日本なわとびアカデミーの指導方針が紹介されました。
記事を読む蟹江町の粕尾橙真さんが、競技なわとびでスピードを追求する姿が紹介されました。
記事を読む武知桜汰さんが、競技なわとびで世界を目指して練習する姿が紹介されました。
記事を読む伊藤心さんが、シングルロープペア二重跳びの日本記録保持者として、World Jump Rope Championship 2025へ挑む姿が紹介されました。
記事を読む津高3年の松村直輝さんが、World Jump Rope Championship 2025のSenior male Single rope Team Freestyleで団体準優勝した実績が紹介されました。
記事を読む伊藤心さんが三重跳び301回の記録と全国大会への挑戦について紹介されました。
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